塾カバンvs眼鏡ケース。

「中3受験生・伴走母の日記」ブログです。

 

以前のブログに書いていますが、

塾用カバンは

ノートやテキスト類が多いため重くなりがちです。

水筒、筆記用具や辞書類、エチケット用品なども入れると、

荷物でぎっしりというかギッチギチになります。

 

以前、デザイン重視で購入した眼鏡ケース(in眼鏡)を

塾カバンに入れていたら

テキストや辞書類に圧迫されて、

中に入れていた眼鏡は無事でしたが、

ケースが変形し上下がずれてかみ合わなくなったので、

その後のケースは

とにかくハードで丈夫な物を選ぶようにしています。

またパッと出してサッとしまえるように、

ケースに眼鏡を入れたときに多少のスペースが残るくらいが

娘にとっては丁度よいと分かりました。

なぜなら眼鏡がケースにジャストフィットだと

眼鏡を入れてフタを閉じる時に

眼鏡のパーツを挟まないように、

眼鏡拭きがはみ出さないように、

とちょっと気をつかうことが多かったです。

そのため選ぶケースは

スタイリッシュなスリム型には縁がなくなり、

かさ張った型になりますが、

眼鏡とケースの破損を気にせず

カバンに入れられるのはgoodです。

 

眼鏡は学校や家庭、塾などで頻繁に使用し、

その度にケースから出し入れをするので、

デザインにこだわらないのであれば、

持ち運びの機会が多いのなら、

使用時にストレスの少ないタイプが良いかもしれません(笑)。

 

最後まで読んで下さって有り難うございます。

またお立ち寄りくださいませ。