子が高校生になって初の定期テスト

「元:中3受験生・伴走母」からの「大学受験へ始動開始生・見守り母」の日記ブログ 

                                         2021/5start

 

本日もブログを開いて下さってありがとうございます 。

 

数か月ほど中断していた「中3受験生・伴走母」のブログを先月から再開し、

高校受験を終えた感想を書いているのですが、

今日は「大学受験へ始動開始生・見守り母」となった現在の様子を書きます。

 

娘は高校受験を終えた日の夕方も、

塾へ数時間ほどですが自習に行きました。

入試の翌日は学校から帰宅後は〇文式に行き、

そのあとは久しぶりに自宅で過ごせました。

また中学の卒業式に出席後の夕方にも塾の自習室へ行き、

(第一志望の公立高校の合格発表は数週間後でしたが、

大学受験を見据えた高校入試を我が家の方針としていたので)

入試の結果に関わらず購入した高校数学のテキストで

先取り学習をスタートさせました。

春休み~現在までは用事があった2日間を除き、

自習室が解放されている日は利用させてもらいました。

そして高校初の定期テストを迎えたのですが、

娘曰く「やってもやっても仕上がった感が得られない」そうです。

そして「明日がテストなんて信じられない」ので、

「自分の本当の立ち位置を知るのが怖い」そうです。

↑名言ではなく迷言!(爆)です。

そのため「あと1か月欲しい」らしいです。

 

娘は自習室通いが半年ほど経過した頃から、

自分の目標点には、どれぐらいの量が必要かが経験から分かったので、

中3の定期テストの勉強は3週間前から徐々に開始して

1週間前には仕上げに入り「仕上がった感」を得て、

自分の目標をクリアしていました。

(※過去ブログに詳細を書いています。お時間ありましたらご覧くださいませ)

 

高校生になって初の定期テストは内容・ボリュームがハードなため

中学の時より早めに準備を開始して時間&量を増やし、

高校入試の直前期と同じくらい取り組んだのですが、

前日になっても今までの「仕上がった感」を得られないまま

テストを受けることになったようです。

 

高校は同じくらいの学力の子たちが入学するので、

上位に入るのは大変なのは想像できます。

娘のように地道な努力で入学した場合、

上位に入るのはとても大変なのはもっと想像できます。

 

娘の頑張りを労いつつ

ちょっとした期待と不安を抱きながら結果を待ちます。

後日ブログに感想等を綴る予定なので、

ご興味ありましたらお立ち寄りくださいませ(笑)。  

 

                              本日はここまでです(^▽^)/

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拙い内容の文章を最後まで読んで下さって有り難うございます。

(※あくまでも視野の狭い我が家の感想です。ご注意下さいませ。)