子の大学の資料請求についてのetc/part3。

「元:中3受験生・伴走母」からの

       「大学受験へ始動開始生・見守り母」の日記ブログ 

                                         2021/5start

 

本日もブログを開いて下さってありがとうございます 。

 

前回の続きですが

大学選びのため資料請求をしたところ

手元に届いた

<メイン資料>は

・大学案内

・ガイドブック

・ナビゲーションブック

・高校生向け大学案内

と様々な呼び方があり、

 

<メイン資料以外>では

・入試ガイド

・ビジュアルブック

・研究室ガイド

等がありました。

(※情弱な我が家調べです。ご注意下さいませ)

 

研究室ガイドは、

その大学にある各学部の研究室を一冊で紹介するものや

一学部につき一冊になっているものもあるようです。

 

上記の資料は

大学名・ロゴ、キャラクター等が印刷されたビニール袋や封筒に入っていたり、

オープンキャンパスの案内チラシや、

オリジナルのステッカーやフリーペーパーが

同封されていたりする場合もありました。

 

ステッカーが入っていた大学の資料請求は有料でしたが、

憧れの(我が家にとっては憧れだけで終わる)大学の

ステッカーを手にしただけで、

ちょっと力が湧いてくるような気がしました(笑)。

 

また学生会館ガイドも請求しました。

届いたのは全国版・無料・オールカラーの冊子で、

地域ごとに住まいの

パブリックスペースや設備、間取りや月額費用等

が載っていました。

本人は一人暮らしを希望しているので、

眺めるだけでモチベーションがアップしそうです。

 

大学資料と学生会館ガイド

 

さて娘の場合

・学びたい学問がピンポイント

・学力が不十分なため大学の選択肢が少ない

・関東圏

の条件があるため、

調べたい大学の数はそれほど多くないのですが、

それでも入手した資料に

しっかり目を通すには時間を要すると思いました。

 

娘のように

条件があったり

学びたい学問を限定したりすると

該当する大学の数が少なくなる=選択肢が限られるので

困りものだと思っていましたが、

学びたい分野が具体的でないと

資料を読んでいるうちに

どの学科・研究室も魅力的なので

情報を得れば得るほど絞り込みに

困る気がしなくもありません。

 

それにしても私立大の複数の入試制度は私には複雑すぎです。

受験生が自分にとって優位な入試を選ぶことができるため

強みを活かせるのがメリットだと思うのですが

強みゼロの我が家にはデメリット強めにしかなりません(涙)。

志望の国立大よりも

併願等の私立大の資料の方を

読み込むことになるのは間違いなさそうです。

 

                                  次回に続く

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↓は過去の記事です。

お時間ありましたらお寄りくださいませ。 

 

ichigomiruku900-haha.hatenablog.com

 

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                              本日はここまでです(^▽^)/

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拙い内容の日記を

最後まで読んで下さって有り難うございます。

※視野の狭い我が家の偏った日記ブログですので、ご注意くださいませ。