受験を意識した読書用の解説書etc。

「中3受験生・伴走母の日記」ブログです。

 

本日もブログにお立ち寄り下さって有難うございます。

   

さて伴走母の私は、

娘が隙間時間に興味があったら読んでくれたら良いなと思って、

日本の歴史漫画のフルセットや、 

歴史漫画や学習系のコミックを購入しているのですが、

 

f:id:ichigo-milk-haha:20200917145213j:plain

古典と歴史コミック

f:id:ichigo-milk-haha:20200917145006j:plain

お気に入りの学習漫画etc

学校の朝読書や昼休みなどの休憩時間に読めるよう、

読書用の本も購入しています。

家計に余裕がなく

一人っ子の娘が読まなくなったら手にとる機会がないと考えて、

読書用の本は中古本での購入が多いです。

私が選ぶことが多いのですが、

気軽に楽しく読みたいので、

映像化された小説や人気の作家さんの本が多いです。

 

また娘は社会(特に歴史)が好きなので、

小説ではないのですが隙間の時間に手に取って読めるように、

参考書や問題集とは違う解説書を読書用として購入します。

公民は環境や政治、経済等の生活に関わる事柄が多く

知っておいた方が役に立つので、

勉強というよりは教養として読むイメージで、

歴史、地理、公民の3冊を先日ネットで買い求めました。

 

f:id:ichigo-milk-haha:20200921152922j:plain

読書用の解説書

f:id:ichigo-milk-haha:20200921153024j:plain

社会の解説書3冊

 

ページ数や内容が多すぎず適度なボリュームで

フルオールカラーのため写真や地図が見やすいのも良く、

読書ができる解説書だと思いました。

カラーのページが多いと少しお高い場合が多いですが、

読みやすい=手にとる確率がアップするので、

読書の入り口をボーダーフリーにするために、

教育に関する支出の制限もボーダーフリーになりつつあります(笑)。

 

最後まで読んで下さって有り難うございます。

またお立ち寄り下さいませ。